2009年01月11日

深いしわの対策

もっと大きな悩みとなっている、深いタイプのしわ。

さすがに水分補給対策だけでは、しわとりは難しくなってきます。
深いしわとりジェルや美容液でのスキンケアも継続しつつ、
しわとりマッサージや顔の筋肉のエクササイズも取り入れてみるとよい
でしょう。


顔の筋肉は薄いので、マッサージやエクササイズの効果は
出やすいです。
私の場合、「笑顔の練習」では、10日ほどで口角が上がり気味に
なりました。

といっても、自己流で、テレビを観たりパソコンに向かいながら、
とにかく口角を上げ続けただけです。


それほど「表情筋」というのは変わりやすいのです。
ということは、シワの取り方にも大きく関係しているのでは
ないでしょうか。

本当に深刻な悩みであるのなら、レーザー治療という選択も、
深いしわの取り方として考えてもよいでしょう。


レーザー治療も、私たちが追い付かないほどの速さでどんどん
進化しています。


レーザー治療は、ヒアルロン酸、ボトックスなどの注射と
組み合わせることで、さらに効果が上がるようです。


確かにお金はかかりますが。
しわとりに悩む毎日と、悩みから解放されるのと。


人それぞれにライフスタイルも違いますし基準も違いますから
しわとりにかけるお金と時間は、自分で決めるしかありません。


ただ、以前よりも、しわとり対策としてのレーザー治療の敷居が低く
なっているのは確かです。


もっと気軽に、皺の取り方のひとつとして考えてもよいと思います。

どの取り方が一番深いしわとり効果があるのか。
それは、実際に自分の「しわ」に聞いてみないとわからないという
のが本当のところ。


しわ改善のための、しわとりジェルや美容液、マッサージに
レーザー治療。


まずは、試してみるところから始めてみるとよいと思います。
それが皺の予防や改善につながる一番の近道になるのではない
でしょうか。


次はしわとりについて考えてみたいと思います。


posted by アンチエイジング at 12:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記
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